「心理学では、首の緊張は“警戒モード”のサインだと考えられています。
頸椎1番、アトラスが固まると、迷走神経の働きが弱まり、
人は不安になりやすく、思考も過剰にネガティブへ傾きます。

逆に、C1が動き出すと副交感神経が回復し、
“心の余白”が戻り、安心が入りやすくなります。

身体の変化は、心の変化に直結します。
施術は、心理にも影響を与えるアプローチです。」

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